2019年5月16日       

「外国人相談窓口」を拡充
関係者と意見交換
 広島県は今年度、県内に暮らす外国人が就労や生活の悩みを相談できる「外国人相談窓口」を拡充しました。また、対応言語に中国語・ベトナム語を追加し、タブレットなどを活用した遠隔通訳サービスも始め、計10言語での相談が可能となりました。
 党広島県議団は現地で関係者と意見交換をしました。









(2019年5月26日 公明新聞掲載)