県議会議員・日下美香の2005年の活動記録です。
2003年2004年2005年2006年2007年2008年
2009年2010年2011年2012年2013年2014年



◎印が議会での質問などです。前後のその他の活動も掲載しています。
12月 定例議会 ◎12.9 12月定例会、小児医療、次世代育成支援などで一般質問に立つ
○11.26 「どうする!少子化ニッポン」シンポジウムにシンポジストとして参加
◎11.28 第2回次世代育成対策特別委員会
○11.28 児童の安全強化せよ!女児殺害事件受け、県に緊急要望
◎11.21 次世代育成対策特別委員会 秋田県が行う子育て支援策などを現地視察

○11.19 全国一の収容量を誇る岡山県立図書館を視察
○11.19 エスコートゾーン(横断歩道上の点字ブロック)を視察(岡山駅前)

○11.19 福山市男女共同参画センター(イコールふくやま)を視察
○11.17 子どもたちを犯罪から守るスクールガードボランティアの皆さんと見回り
○11.15 東京都・青少年リスタートプレイスを視察

○11.9 公明党女性局 レディースフォーラムを開催
○11.8 ニートの就労支援を。三原市の「若者自立塾」を視察
○11.5 党全国代表者会議に出席。医療制度改革について質問
9月 定例議会 ○11.1 朝の挨拶運動に参加(広島駅南口)
○10.25 県立病院の母子医療強化が前進。担当の医師から説明を聞く

○10.1 党県女性局 たんぽぽ懇談会を開催
◎9.1  文教委員会(2004年10月〜2005年8月)発言内容のまとめ
○8.6  60回目 広島原爆の日に平和記念式典に参列
○7.31 青少年国際交流プログラムに議長代理で出席

○7.30 県本部女性局 尾道で研修会/教育・地域振興など学習
○7.25 アスベスト対策について被害者「家族の会」の方などから要望を受ける
○7.24 パグウォッシュ会議「会議メンバーと市民との対話」に参加
6月
定例議会
○7.24 ひきこもりについての講演会に参加(講師:上山和樹氏)
○7.19 アスベスト被害防止対策を県に申し入れ
○7.16 少子化タウンミーティング(浜四津・党代表代行)に参加(山口県防府市内)
○7.16 公明党HIROSHIMA平和創出大会に出席
○7.12 被爆60年 公明新聞特集記事に被爆2世として紹介されました
○7.8 虐待対策の拠点センター「広島こども家庭センター」の開所式に出席

○7.2 広島MAC(アルコール依存症からの立ち直り支援)開設6周年に参加(南区役所別館)
○6.24 男女共同参画社会づくりに向けての全国会議に出席(新宿厚生年金会館)

○6.24 東京大学先端科学技術研究センターにて癌医療についてのお話を伺う
○6.12 台湾友好ひろしまネットワーク設立総会に出席(中区・鯉城会館)
○6.8 (社)青少年育成広島県民会議第17回総会に議長の代理で出席(中区・エソール)
○6.6 マツダの社内保育を視察

◎6.3 少子社会・青少年育成対策特別委員会で質問
◎少子社会・青少年育成対策特別委員会での質疑の概要(2年間)
○5.28 第1回がん患者大集会に参加(大阪NHKホール)
○5.26  広島県の国際平和貢献構想・地雷探知・除去について説明(衆院第1議員会館)

○5.24 「ひきこもり」についての意見聴取(県立大学・加茂教授)
○5.15 福山バラまつり出席

○5.14 障害のある子どもの放課後保障 広島県ネットワーク出席
○5.13 「科学技術系高校」「単位制高校」など先進的取り組みの高校を視察(東京)
○4.19 造幣局視察(広島市佐伯区)

○4.18 安心の発達障害者支援へ、児童養護施設等を視察
○4.13 インターネット・メール学習視察(岐阜県可児市)
2月
定例議会
○3.14 地雷除去無人ヘリコプターでヒロボー(府中市)視察
○3. 9 安芸高田市の女性党員さんとの懇談会
○3. 4 日野佳恵子さん(女性だけの会社「ハー・ストーリィ」社長)に会う。広島を舞台にした映画制作についてお話を伺う。
◎3. 3 文教委員会で質問
○2.26 被爆60周年事業 被爆ピアノコンサート(平和記念資料館)

○2.22 ひきこもりの自立支援「NPO法人 交流スペース・CROSS」視察
○2.20 乳幼児突然死についての勉強会
○2.15 呉市海事歴史科学館「大和ミュージアム」視察
○2. 3 東広島市・サタケ視察(仕事と育児・介護の両立を支援するフレンドリー企業)
○1.20 少子社会特別委員会 県外視察(福岡・佐賀)
○1.19 県立広島病院内の「臨床腫瘍科」創設について説明を受ける
○1.11 ノロウィイルス感染症対策で県に要望書を提出

○1. 6 県知事に新年度予算に関する62項目の政策推進を要望(新聞記事)
●肩書き・組織名等は当時のものです。 ●文中の敬称は略させて頂きます。