12月議会で『広島県議会基本条例』が成立・
『脳脊髄液減少症の診断、治療の確立を求める意見書』が発議




 12月議会で『広島県議会基本条例』が成立しました。
二元代表制の一翼を担う議会として自らを律しながら開かれた議会をめざしてまいります。
 又、患者の皆様より切望されていた『脳脊髄液減少症の診断、治療の確立を求める意見書』が発議されました。
一日も早く要望が実りますよう後押ししていきたいと思います。








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